Aterm WR8150Nのルータ機能をオフにしてハブとして使う方法

ルータ機能をOFFにするとき

すでに他のルータが存在し、そのルータでDHCP機能をオンにしている場合は、もう一つのルータを機能させることは一般家庭では不要であるため、ルータの機能をオフにします。

ルータ機能をオフにすると単なるハブとして動作します。つまり複数の機器を接続するLANスイッチとして機能します。

ルータ機能をOFFにして無線LANハブとして利用するには

一度電源を切り、裏面の電源ジャックの上にある切り替えスイッチをAPにします。電源を入れてオレンジ色のLEDランプが点灯すれば完了です。